DV

2009年04月04日

妻の浮気で悩む男性へ

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夫婦の問題において、

夫側の相談が連続更新中な今日この頃です。

てか、今年は間違いなくこのようなケースが多いです。

Takeは核心部分を少しでも理解していただきたいので、
ちょこっと辛口なことも書くかもしれませんが、あらかじめご容赦くださいm(_ _)m





女性依頼者と男性依頼者との違い。



比較的、女性はじっと耐えて結果を待ちます。

比較的、男性は冷静でいることが難しいようです。



いてもたってもいられず参加しちゃったり、調査をすると一度決めたものの躊躇してやめちゃったり。



今までご自身の力だけでこうなってしまったのだから、専門家に任せるのが一番の近道だって・・・

本音では声を大にして言いたいのですが、聞く耳を貸して頂けない、そもそもご自身で何とかしようっていう状態で面談している男性が多いのです。

きっと奥様とのお話でもそうなのではないでしょうか。



例えば、初めてのゴルフで100を切るまでに。

友人Aさんにはこうするんだよって言われて、友人Bさんには違うこうするんだよって言われながら独学で練習するよりも、最初からティーチングプロに教わった方が格段と早いし、また、格段と費用も安く済んでいるはずです。


そして、何事も感情的になった方が負けです。

目の前にある問題と戦い、子供のためにも元の家庭に戻したいと思うのであれば、淡々と冷静に進めていくことが重要だと思います。

浮気相手の男性に対する慰謝料とは別分野で、魅力ある男としてその男性と戦わなければならないのですから、

で〜んと構えていて欲しいです。

女性である妻も、きっとそう思うと思います。

浮気していながら何を偉そうにっ!

・・・って気持ちも、Takeも男ですからよーくわかります。
わかるんですけど男性の思う『理屈』ではないんですよね、女性ってきっと。

妻の車にキッズケータイとかココセコムを仕込んで行動を監視したところで、何の解決にもならないです。

妻に、まるでストーカーみたいじゃないですか。


誰もが見てわかる『証拠』があってこそ、様々な選択肢の中からご自身の向く気持ちに戦略的かつ優位に進めていくことができるのです。

WBCの日本×キューバだってそうでしたよね!?

気持ちだけではなくて、気持ちに便乗した準備とか作戦が必要なんです。


恥ずかしいことでも、

かわいそうなことでも、

無駄な投資でもないんです。






それと、

そのような状況で時間だけが過ぎていき、


もし、

頭のいい妻に敵視されたら取り返しがつかないことも。



妻が不貞行為をしていても、夫がその証拠を手にしていなかった場合に起きたことなのですが・・・



本当にあった怖い話。




妻がある日突然、子供を連れて実家へ。

そして、夫が知らない間に、



なんと、







DV加害者にされていた!!







え"ーーーーっ?





みたいな。



もちろん、相談者である夫は身に覚えがありません。


ですが、

妻からしたら、DV保護法で受理されたことによって、

DVが別居(婚姻が破たんした)の原因とか、

DV夫が親権など持てない!など、

優位に持っていこうとしていたんですね〜。


そして慰謝料を勝ち取り、財産はきちんと分与して、

離婚したら、

愛人男性とは上手く付き合ったまま母子家庭の生活保護を受けつつ、

元夫から養育費を受け取ろう・・・



そんなシナリオを描いていたのでしょう。



本当にDVで苦しんでいる人に対して失礼な方法。

どこまで悪魔なんだ?って思うでしょうが、現在の法律ではこんなにも簡単に冤罪を被らせることができてしまうのです。(悪用しないでね)



長々と書いてしまいましたが、本当に伝えたいこと。

せっかく掴んだ家庭・・・子供・・・

諦めて欲しくないので気持を込めて書きました。


Takeはもちろん、男性も本気で応援しますよ!!!



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2007年09月06日

DV





DV。



ビデオテープの事ではなくて、



ここでは、



ドメスティックバイオレンス。







まずは、資料から。






大まかに分類して5つ。





身体的虐待

殴る・蹴る・物品をぶつける・火傷などの外傷を負わせる、などといった一方的な暴力行為。





精神的虐待

恫喝したり日常的に罵る・無視するなど。ストレスとなる行為を繰り返し行う。





性的虐待

性交の強要・一方的な行為で、近親間強姦とも呼べる。





経済的暴力

仕事を制限する、生活費を入れない。





社会的隔離

近親者を実家や友人から隔離したがる。電話や手紙をチェックする。外出を妨害する。







DVと聞くと、被害者は女性を思い浮かべがちだが、



平成17年度に行われた「男女間における暴力に関する調査」(内閣府)によれば、



女性の33.2%が被害を経験



男性の17.4%が被害を経験



という結果になっている。






ご相談を受ける際、

「こういうの、多いですか?」

と時々聞かれますが、

探偵が仕事ですから、

よくお引き受けします、と答えます。



しかし、仕事とは別に、個人的な知人でも

最近、非常に多いと感じます。




悲しい事に、それがあるが故に、

釣り合っているカップルもいる訳で・・・。



長文になるので、いくつか分けて書いてみたいと思います。

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